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まずは自分から

アドラー心理学の理論を学び、

ベースにした自分との向き合い方や、

子どもと一緒に成長していく方法、

子どものやる気の芽を出す方法を実践し出して感じたこと


どんなに素晴らしい方法を知ったとしても、

理論だけを使っても、相手の心には届かない。

向かい合う相手の受け止め方にもよるだろうし、

物事の捉え方や見方、

育ってきた環境や家族の価値観、雰囲気にもよるだろうと思う。
目の前の相手に、

頑張ってるね✨

ありがとう✨

嬉しいね✨

とか

嫌だったんだね😔

寂しかったね😔

と気持ちに共感する言葉や

iMessageで

どんな勇気づけの言葉を使っても、

そこに、お互いの信頼と尊敬、そして、

共同体感覚〔自分が居る共同体の一員だと感じる・自分がその共同体に受け入れられていると感じる・自分が共同体に貢献したいと感じる〕

がなければ

相手にとっては響かないのかもしれない…

子どもは特に、大人の表情や、声のかけ方を敏感にキャッチする。

こちらからより多く相手を信頼(根拠なく信じる)

こちらからより多く相手を尊敬(大切に想う)

まずは自分から✨

.

.

そのうえで、相手に応じた勇気づけの言葉を何度も伝え、

うまくいかなくても

また検証しながら繰り返し伝え…

変化がすぐに見えてこなくても、

そこで諦めずに向き合うことが大切だと想う。

.

ちゃんとあなたのことをみているよ😊

信頼しているよ😊

居てくれて嬉しいよ😊

.

言葉に想いを乗せて

表情に想いを乗せて
.

.

こんな想いを伝えていきたい✨

勇気づけのシェア😊もしも聴いてみたいと思って頂けた時はFacebookメッセージしてみてください✨Facebook

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