何もしなくても、時は進むから…

子どもの発達に何かしら遅れがあるかもしれない…

なんだか子どもと意思の疎通ができない気がする…

子どもが何度言っても言うことを聞かない…

どんな風に関わればいいのかわからない…

一日中子どもを見るたびに怒っている…

園や学校から、困ります!集団で活動できません!お家で言って聞かせてください!と言われている…

そんな時、

不安になったり

焦ったり

何をどうすればいいのかわからなかったり

しますよね。

ずっと子どもを育てている

お母さんだからこそ感じる

違和感であったり、

育てにくいと思うことがあったり。

病院の発達外来や、地域の支援センターなどで

詳しく調べてもらったとしても、

診断がついたとしても、特性があったとしても、

じゃあこうしてくださいね、って

具体的な対応などを

教えてもらえなかった…

なんてことはありませんか?

お母さんが子どもに何をしてあげたらいいのか、

わからないまま

時間が過ぎている…ってことはありませんか?

あなたの子どもさんにとって、

あなたの子どもさんの成長発達にピッタリ合った

具体的な対応を、

知りたいって思うことってありませんか?

お母さん自身で、

こんな時はこの子にはこうするといいな。

って、

判断できるようになりたいと思うことはありませんか?

療育施設、園や学校の支援、対応に

不満や不安を感じながらも、

任せっきりになって、

そのままにしていることってありませんか?

もしも一つでも当てはまるのだとしたら、

何も変化がないのだとしたら、

少しでも早く、ご相談くださいね。

3カ月経てば、学期が一つ過ぎます。

一年経てば、学年が一つあがります。

園→小学校→中学校とあっという間に子どもは成長していきます。

どれだけ子どもの『自己肯定感、自尊感情』の貯蓄があるかによって、

思春期、青年期を迎える子どもの状況は変わります。

幼児期、小学校期、中学・高校期、

どの段階にもまず大切なことは、

◉自分が受け入れられて認められている、

という気持ちを持てるようにすること

◉困った時には、周りに助けを求めてもいいんだ

と、子どもが感じられるようにすること

◉『なんでこんな行動をするのか』の視点から、

『何がこの子にこの行動をさせるのか』の視点で

子どもの姿を見ていくこと

まずはこの3つ、

この3つがあれば

二次的な障害にはなりません。

小さなうちは、言葉や力で子どもを抑えることができたとしても、

学年が上がるごとに

それは不可能になっていきます。

反抗、暴力、暴言

疎外感、孤独感

上に挙げた

3つがあれば、

必ず予防できますから。

私は

自分で自分を肯定して生きていく、子どもたちでいっぱいの社会にしたいとずっと思い続けています。

そして、

この子の親になれて心の底から嬉しい、この子を育てることが楽しい、子どもを自信を持って育てている、

そう思えるお母さんでいっぱいの社会にしたいと思っています。

この2つを

お母さんと一緒に目指していきたいのです。

不安になったり

焦ったり

何をどうすればいいのかわからなかったり

悩み続けておられるのだとしたら、

『何をどうすればいいのか』を

一日も早く

聞きに来てください。

子どもの二次障害を予防するため、

子どもとお母さんが笑顔でいるため、

具体的な今すぐ出来ること

見つけに来てください。

安心してください。

1人じゃないですよ。

絶対に、お母さん1人にはしませんから。

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