自閉症スペクトラム、ADHD子育て

自分の気持ちに蓋をしていませんか?

子どもの困った行動に

ついつい怒り続けてしまう・・・

 

 

いつのまにかエスカレートしている自分に
自己嫌悪になってしまう・・・

 

 

そんなお悩みがありますか?

 

 

どうすれば怒り続けずにすむんだろう・・・

って思うことはありますか?

 

自分にも、相手にも

気持ちや感情があることを

丁寧に子どもたちに教えていこうとするときに、

 

 

関わる大人自身が

自分の気持ちや感情に

気づかないうちに蓋をしてしまっていることに気づく

なんてことがあります。

 

 

 

そのせいで、

子どもの気持ちや感情にも

気づかないうちに蓋をしていることも・・・

 

 

 

 

小さい頃にこんな体験はありますか?

 

悔しくて泣いた時、
「泣かないの!」

何かに失敗してしまった時
「何やってるの!」

何かができない時
「もっと努力しなさい!」

 

そんな風に

悔しさ、絶望感、失望感、悲しさ、困惑、

の気持ちや感情を持つこと、表現することは

 

 

ダメなこと、いけないことだと
勘違いして受け取ってしまった体験。

 

 

 

 

無意識のうちに

自分の気持ちや感情に蓋をして
表現することに禁止令をだして

大人になった今も
思い込みとして持ち続けていることがあります。

 

 

 

 

本来、

気持ちや感情には良い悪いはないんですよね。

 

 

 

そんな気持ちを持っちゃいけない
そんな感情を持っちゃいけない

と言われて

そうですか。はい、わかりました。とはなりませんもんね。

 

 

 

あなたはそう思っている。そんな気持ちになっている。

私はこう思っている。こんな気持ちになっている。

ただそれだけのことなんですよね。

 

 

 

大人になった私たちが

今、子どもたちにできることは?一体なんでしょうか?

 

 

 

これを丁寧に教えてあげることなんだと思います。

 

 

あなたはそう思っているんだね。

お母さんはこう思っているよ。

〇〇くんはどう思っているんだろうね?

 

 

 

 

そうやって、

自分にも、相手の人にも

一人一人違う気持ちや感情を持っているんだなぁ、

と気づけるようなきっかけを作ってあげること。

 

 

 

これを繰り返していくことで、

 

子どもたちは、

自分と相手の気持ちや感情を

大切にすることを学んでいくことができます。

 

 

でもね、

これには、私たち大人が

 

自分の気持ちや感情をジャッジしないこと、

どんな気持ちや感情を持っていてもいいんだと思えること、

そうあることが必要になるんですよね^^

 

 

 

自分が自分の気持ちや感情に蓋をしているのに、

自分が自分の気持ちや感情を表現しちゃいけないと思っているのに、

子どもに「やってごらーん」とは言えないですもんね(^^;)

 

 

 

 

自分の気持ちや感情に対する

勘違いや思い込みを持ったまんま

自分で自分にムチを打って
責めている『黒マント』の存在がいないですか^^;

 

 

知らず知らずのうちに、自分で自分にダメ出しをしてないですか?

 

 

自分の気持ちや感情を、
無かったことにするような、蓋をしてしまうような
そんなことってないですか?

 

 

もしも、

子どもに怒りすぎてしまう…

ついついエスカレートしてしまう…

そんな自分が嫌になる…

そんな時には

一度私にお話し聞かせてください。

 

 

 

お母さんの

その怒りの根っこにある

気持ちや感情を見つけて、

 

 

思い込みだったり勘違いだったりすることに、

まずは気づいて、解いていきませんか?

 

 

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