自閉症スペクトラム、ADHD子育て

世の中のふつうと常識って何だろう?

 
 
自閉症スペクトラム、ADHDの特性がある子どもの子育てというのは、
柔軟性って大切なんですよね。
子どもって
理解できないような
ふつうならやらないような
大抵は言わないような
ヒヤヒヤすること
やってくれたり
言ってくれたり
しますよね(^^;)
社会性とかコミュニケーション力とかいうものが
弱さがあるのは確かですから、
ふつう、とか
大抵は、とか、
その軸を持ったままだと
やっぱり怒る、叱る、言い聞かせる
という対応になっちゃいますよね。
ふつうって何だろう?
大抵はってどういうことだろう?
世の中のふつうに
一般的な常識に、
当てはめようと思って
一生懸命になればなるほど
特性がある子どもにとっては
自己肯定感がどんどん下がっていきます。
ここでいう柔軟性とは
世の中のふつう
一般的な常識
に当てはめようとすることから手を離し
その子が理解しやすいような
その子が生活しやすいような
その子が困らなくても済むような
そのために、
できることを、できるときにする
工夫をすることだと思っています。
そうすることで、
怒り続けなきゃいけない毎日ではなくなります。
また怒ってしまった…と毎日反省会なんて必要なくなります。
どうすればいいのか
見えなくて苦しくなってしまう前に
ご相談くださいね。
 

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