自閉症スペクトラム、ADHD子育て

毎日が療育になる環境

自閉スペクトラム症、ADHDの特性を持つ子どもの子育てでは、

お母さんにとって

理解できにくい子どもの行動、

イライラしてしまいやすい子どもの行動、

手に負えない子どもの行動、

これを目にされ

自分に何ができるのか、何をどうすればいいか分からなくなる

そんなことが必ずあると思います。

どうして対応すればいいのか分からないから、

一般的に判断してしまいやすく、

しつけとかトレーニングということを

しっかり身につけさせなきゃいけない、

ちゃんと教えなきゃいけない、

そう感じてしまうんですよね。

お母さんになったからと言って、

全てがうまくできるはずはないですもんね。

だって、誰も

何が大切か、こんな時はこうすればいいよ、

って教えてくれないですもんね。

一般的な子育ての方法だけでは、

子どもにとってベストな、

何よりも

二次的な問題を防ぐためにベストな対応って、

見えないものです。

ひと昔前は、

発達症に関する情報はほとんどなくて、

困惑したまま時間だけが過ぎてしまうことが多くありましたが、

現在は

情報も溢れていることや、

健診で子どもの発達段階からみたその子の困り感を見つけてもらえること、

その後に必要な支援に連携していける方向性も

見つけやすくなりました。

療育もその一つ。

治療教育的アプローチを療育と略して呼びますが、

今、さまざまな施設で

お母さんと共に子どもを療育してくれることが多くなりましたね。

先の見えない不安や、今の今どうすればいいか混乱した状況に、

療育はとっても安心することができる

一つの材料ですよね。

療育というのは、

そもそも治療教育的アプローチ。

施設だけで出来ることではないのと、

お母さんが自宅でも困惑しない状況で居られ、継続していけることが

大きな鍵になっています。

でも、正直なところ、

療育に行っていさえすれば、、、

なんて気持ちが

どこかでうまれてしまいませんか?

これは無理もないことなんですよね。

なぜなら、お母さんが自宅でも継続して療育を進めることの大切さについては

あまり推し進めてもらえないからなんですよね。

よいとされる対応を

教えてもらえたとしても、

なかなかうまくいかないことってありませんか?

そして、

よいとされる対応を

うまくできない自分を

責めてしまうことってありませんか?

療育とは

切れ目のない継続的なアプローチをしていくことに意味があるのに、

それが叶わない状況があるという事実は

実際のところがあります。

それは、

継続していけるための環境がないからなんです。

だから私は

お母さんが自宅でも、

継続して療育していけるための環境を作ろうと思いました。

療育に通う時以外の

日常の生活一日一日が、

療育となる環境があると

どんなに嬉しいことがありますか?

お母さんがうまくいかないと思うその時に、

お母さんが自分を責めてしまいたくなるその時に、

いつでもその困惑した状況から

解放される環境です。

不安で悩んでしまう時間が減って、

それに比例して

子どもの育ちにとってベストな対応をしていく時間が増える、

そんな環境があると、

お母さんにとってはどんな嬉しいことがありますか?

私は

日々のお母さんと子どもさんの毎日こそが

大切だと思っています。

そして、

その毎日を

お母さんが自信を持って子どもと向き合っていけるための環境をご提供しています。

お一人で悩んでおられませんか?

まずはお話聞かせてくださいね^ ^

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