子どもが困った行動を起こさなくてもいいような環境を作る

子どもが目の前で見せてくる『困った行動』は、

お母さんを怒らせようとしてやっているのでもなければ、

困らせようとしてやっているのでもないのです・・・

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でもね、やっぱり、

いつまでたっても言うことを聞かなかったり、

いつも同じ事ばかり言わせたり、

何度言っても聞かない、

そんな子どもの行動を目の前にすると、

どういうつもりでやってんの!

いつになったらちゃんと聞いてくれるのよ!

怒らせることばかりする!

困らせないで!

って思ってしまいますよね(;_;)

なので、

子どもの『困った行動』を減らしていこうと思ったら、

いつもと同じアプローチの方法では、

いつもと同じ結果にしかならないんだな~って

どこかで、リセットしてみるといいんですね^^

いつまでたっても言うことを聞かなかったり、

いつも同じ事ばかり言わせたり、

何度言っても聞かない、

ということは、

お母さんが、いつも言っている言葉や、

いつもやっている対応が、

子どもにとっては行動を変えるきっかけになっていないとも言えます。

子どもにとって、行動を変えるきっかけになるような

言葉や対応を、

子どもに届けられると嬉しいですよね。

子どもが、

「あ、そうか!」って気づいたり、「わかった!」って行動に移したり^^

そうなったら、子育てもずいぶんラクになると思うんですね。

その

「あ、そうか!」「わかった!」を引き出すのが、

今日のタイトルにした

『子どもが困った行動を起こさなくてもいいような環境を作る』

なんです^^

具体的なこと、今日のメルマガに書いています。

基本的なことだけど、なかなか活用できないことって多いですもんね。

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