自閉症スペクトラム、ADHD子育て

一人で抱え続けないでくださいね。

 

 

 

発達障がいと診断を受けた子どもさんであっても、

 

診断がつくまでではなく、特性があると言われている子どもさんであっても、

 

 

じゃあ、今からこの子にどう対応すればいいのがわからないままになっていることはありませんか?

 

 

 

お母さんが一番近くで子どもに接していて

なんだか発達に気になることがある、

 

園や学校の先生からいろいろと指摘されることがある、

 

なかなか言うことを聞かない、周りの子に比べて出来ることが少なく感じる、

 

 

そんなきっかけで、病院の門を叩いて…

病院の予約に至るまでに何ヶ月も待つことも。

 

 

また、病院受診にようやくたどり着いても、

診断に至るまでには、いろいろな発達検査を受けるのにも数ヶ月を要することも。

 

その間にも、

子どもとの毎日は当たり前にあり、

子どもは日々成長し、

 

お母さんとしては、

 

今親として出来ることがあるのか、

何をどうしてやればいいのかわからないままに、

悶々としながら、

イライラしながら、

焦りながら、

毎日を送っておられるのではないでしょうか?

 

 

 

 

そんなお母さんに、

一つだけお伝えしておきたいことがあります^ – ^

 

それは、

 

お母さんだからこそ、今すぐにできることがありますよ

ということです^ – ^

 

 

 

でも、それは

お母さん一人では難しいと思うんです。

 

 

なぜなら、二つほど理由がありまして、

 

今日までどうしていいのかわからないまま、

悩んでこられた、

 

という事実が一つ。

 

 

もう一つは、

 

お母さんご自身が、

子どものために出来ることを、そんな簡単には取り入れられないことが往々にしてある、

 

という事実。

 

 

もしも、

お一人でも簡単に解決できる~

とすれば、

 

 

学校という環境や社会の中で、

今こんなにも困って苦しんでいる子どもたちはいないはずなんです。

 

今社会の中で起きている、

さまざまな悲しい現実は起こってないはずなんです。

 

 

 

お母さんも、

これまでたくさん苦しんでこられたのではないですか?

 

 

何を言っても聞かないわが子に、起こり続けるしかない…と諦めかけてしまっていることはないですか?

 

 

子どもの年齢が上がり、

子どもの環境が変化するたびに

また違う悩みや問題が出てきてしまい、

 

解決できないままの状態が積み重なって

もうこれ以上耐えられない…

と一人で抱えてしまってはいませんか?

 

 

 

 

お母さんがこれ以上

お一人で苦しんでいる状況を、

 

わたしはそのまま見過ごすことができません。

 

 

子どもたちがこれ以上

環境に適応することに戸惑い、心が折れてしまう状況を、

 

そのまま見過ごすことができません。

 

 

 

子どもにどう対応すればいいのか、

この子にとってどんな対応が必要なのか、

お母さんご自身がその対応を、

どうすれば子どもに対して活用することができるのか、

 

 

もしも悩んで苦しんでおられるのなら、

一人で抱え続けないでくださいね。

 

 

お母さんが、

 

今すぐにできることを、

できるようになるために、

わたしを活用してくださいね。

 

 

 

子どもたちが

自分のことを肯定し、

自分として生きていくことに誇りを持っていてほしいです。

 

 

そして何より、

お母さんが

子育てをすることが制限になると感じることなく、

自分の人生をもっともっと自分のために生きていると実感してほしいです。

 

 

 

それがわたしの生きがいであり、使命です。

 

 

 

わたしと一緒に、

自分として生きるしあわせを手にする方向に向かって進んでいきましょう^ – ^

 

 

 

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