自閉症スペクトラム、ADHD子育て

︎『様子を見ましょう』の言葉に一人で悶々としているお母さんへ

日々子どもさんに接しているのは

お母さん

 

 

お母さんだからこそ

子どもさんを見ていて

 

〈なんか違う…?〉

〈よその子どもさんも同じかな。〉

〈こんなもんなのかな?〉

 

と、ふっと直感的によぎることがあるでしょう

 

 

また

市の健診などで

必要以上に詳しく問診を受けたり

『発達がゆっくりかもしれないので、少し様子を見ましょうね』

などと言われたら

 

ますます不安になってしまいますよね

 

 

もしかしたら

『発達障がい』という言葉が浮かんで

マイナスのイメージを浮かべてしまうことがあるかもしれません

 

 

『言葉がなかなかでてこないけど大丈夫かな』

『お友達や人にあんまり興味を示さないけど大丈夫かな』

『呼んでも反応しないのはなんでかな』

『なんでじっとしなきゃいけないときに、じっとしてくれないんだろ』

何をどうすればいいのかわからずに

 

いつまで何がどうなるのかわからずに

 

自分を責めたり

子どもさんにイライラしたり

不安で潰れそうになったり

 

暗いトンネルの中にいるような

そんな気持ちでいることはないですか?

 

『様子を見ましょう』の言葉に

一人で悶々としてしまい

 

グルグルと不安で頭の中がいっぱいになってはいませんか?

 

 

『様子を見ましょう』と言われても、

具体的に何をどうすればいいのかなんて

わからないですよね

 

 

いつまで続くのか、

このまま何もしなくていいのか、

 

 

そう考えている間も

目の前の子どもさんは育っていくし、

時間はどんどん過ぎていく…

 

 

その時間にも

目の前の子どもさんとの日常生活は続くけれど、

具体的にできることがわからずに焦りがつのる…

 

 

 

看護師として病院にいてよく思うのが

『様子を見ましょう』という

判断がつかないことを曖昧に伝えて

あとはご自宅で…と患者さんに委ねることって

一番患者さんにとっては

どうすればいいのか不安だろうな

ということです

 

 

ある程度の医学的な知識があれば

 

〈こういう症状があればこう対処する〉

という指標のようなものを知っているので

不安で仕方がなくなることは少ないですよね

 

 

でも、

医学的な知識がある方ってそう多くないのに

〈どうなったら、どうすればよくて、どうなっていくのか〉を考えること自体がストレスになりますね

 

 

そんな時に

丁寧に〈こんなときは、こうしてください〉という指標のようなものを、いくつか提示してもらえるだけで

少し安心することはないですか?

 

 

私は

子どもさんの発達に気になるところを感じたり

 

日々の子どもさんの様子への対応に困っていたり

するお母さんたちにも

 

 

上に挙げた、病院でのやり取りのような不安な気持ちが同様にあると感じています

 

 

その不安な気持ちが

長くなれば長くなるほど

お母さんの〈心〉は疲れてしまうんじゃないかなぁ…って感じています

 

 

こんな時、

 

本でいろいろ調べる

ネットでいろいろ調べる

通っている園や学校で相談する

病院に受診する

市の保健センター、子育て支援センターなどで相談する

など

対策としてはあります

 

 

そこで具体的に

目の前にいる子どもさんの成長発達に

効果的だと思える方法が見つかれば

どんどん試してみることって必要なんだと思います

 

 

だけど、もし

一般的な方法すぎて、うちの子にどう当てはめていけばいいのか混乱してしまう…

一人ではどうすればいいのかわからない…

種々の機関に相談に行くのが怖い…

のであれば

 

 

その前段階として

私に力にならせてもらうことはできますか?

 

 

子育ては一人で頑張ってもうまくいかないことは

いくらでもあります

 

 

だからといって、

専門機関に助けてもらうには、

 

ハードルが高く感じたり

そんなことぐらい、自分でなんとかしないとダメだと感じたり

だけど、今のこの状況(何をどうすればいいのかわからない不安な状況)から早く抜け出したい…

 

 

そんな時に

お母さんの近くで子育てをサポートする役割

私にさせていただきたいと思っています

 

 

 

お母さんの心にある葛藤を、親身になって聞かせていただきます

 

その暗いトンネルの中にいるような気持ちから

抜け出せるように、全力でサポートさせていただきます

 

子どもさんの成長発達を促すことを、お母さんと同じくらいに真剣に一緒に考えていきます

 

子どもさんに今必要な環境の設定や、経験、関わり方はどんなことかを、日々の生活スタイルや状況をお聞きしながら、一緒に見つけていきます

 

子どもの幼児期からの情緒が安定することの意義を、

看護師として、養護教諭として、子どもたちと関わってきた経験と知識を総動員して、

お母さんだからこそできることをお伝えしていきます

 

 

アドラー心理学をベースにした子育ての、

経験と実践で培った、

子どもの自己肯定感を伸ばすためにできること、

親としてのあり方、

関わり方のコツなどの効果的な活用法をお伝えしていきます

 

 

ただなんとなく『様子をみて』過ごすのではなくて、

幼児期の子どもさんの成長発達にとって大切になることを視野に入れた対応をしていきたいですよね

 

 

子どもさんの様子を観察させていただき、

子どもさんの困りごとを見つけて、

必要な対応方法をご提案することは可能です

 

 

子どもさんが伝えようとしていることや、

そのサポートをするためには

どんな関わり方がベストなのかを見つけることに全力で取り組みます

 

 

お母さんの気持ちがラクになり、

お母さんと子どもさんの困りごとが少しでも小さくなって、

子どもさんの持つ可能性を引き出して

お母さん自身のシアワセな子育ての才能を開花して、

安心して子育てしていると実感していただけるように

看護師として寄り添うサポートをさせていただけます

『様子を見ましょう』の言葉に一人で悶々とする時間は、もう必要ありません

 

 

今からお母さんだからこそできることを

私と一緒に見つけて行きましょう

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