自閉症スペクトラム、ADHD子育て

一番は、注意を向けていられること。

 

 

 

今日は

【一番は、注意を向けていられること】について書いています。

 

 

発達障がいの特性を持つ子どもたちに関わっている中で、

これははずせないだろうな〜と

ずっと感じていることがあります。

 

 

それは、

タイトルの中に込めた、わたしの深いところにある想いなのですが、

子どもたち自身が〇〇したい!という想いがあること

 

です。

 

 

どんなに素晴らしいと言われる先生や支援者、

どんなに有効な教材や教具、

どんなに整えられた環境や施設、

が子どもたちに与えられていたとしても、

 

 

当の本人、子どもたちが

自らの意志で

 

〇〇したい!やってみたい!できるようになりたい!

そう思っていなければ、

 

功を奏さずなんですよね。

 

 

例えば、

多動性や衝動性があったり、

注意集中できない要素を持っていたり、

社会性やコミュニケーションのスキルに偏っていたり、

そんな特性があることで、

 

やってみたらうまくいくかもしれないことも、

 

そもそも

子どもたちがやってみようと思えないのなら、

 

結果には繋がらないんじゃないかと。

だから、

わたしは

 

子どもたち自身が〇〇したい!

 

という想いを持てるような

しかけや工夫を常に考えています。

 

 

 

これが一番の

 

はずせないポイントだと思っています。

 

 

しかけや工夫って何だろうって

思いますか?

 

 

子どもたちが注意を向けていられるような

しかけや工夫^ – ^

 

 

メルマガには

そんなわたしの、

しかけや工夫なんかも

書いています^ – ^

 

 

もしもお母さんのお役に立ちそうだなぁ〜〜って思ってくださったとしたら

どうぞ、のぞいてみてくださいね^ – ^

 

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