自閉症スペクトラム、ADHD子育て

発達障がいの子どもへのタッチの意味は?

【発達障がいの子どもへのタッチセラピー】

 

『触れること』『タッチ』によって、

子どもの社会性を育むことを始めませんか?

 

感覚の過敏さがあるから…

と思われるかもしれません。

 

自閉症スペクトラムやADHDの子どもさんの、脳の神経伝達バランスをも整えるタッチセラピーがあります。

 

 

自閉症スペクトラムの特性を持つ子どもたちは、

●コミュニケーション

●対人関係

●言語発達

の特有な症状がみられます。

 

 

この3つの特有な症状により、

社会性に困難さを感じることがとっても多くなります。

 

 

幼児期には

言葉の発達が遅いことが理由となって、

お友達とのトラブルに発展したり、

 

 

学童期には

コミュニケーションがうまく取れないことや、

考え方、感じ方、捉え方の幅が狭くて

学校生活に隔たりを感じたり、

 

 

思春期には

対人関係に行き詰まりを感じることで、

登校しぶりや不登校に発展したり、

 

 

その時期その時期での

社会生活を送る上での

生きづらさを感じることがあります。

 

 

私はこれまで

生きづらさや行き詰まりを感じた先に

二次障害で苦しむ子どもたちに

何人も出会ってきました。

 

 

何とかして防ぎたい、

そう思ってきました。

 

 

自閉症スペクトラムの随伴する症状には、

易刺激性がありますが、

 

それはどんなものかと言うと、

 

イライラしたり

攻撃性を増したりするような症状です。

 

 

ものごとの捉え方の幅の狭さが

ゼロヒャク思考を生じ、

 

『誰もわかってくれない』

『自分なんて価値がない』

 

そんな風に感じてしまうのです。

 

 

イライラしたり、

攻撃性を増したりすると、

 

自ずと社会生活を送る上で

対人関係がうまく行かなくなることは

目に見えてあります。

 

 

イライラしたり、攻撃性を増したりしているところに対して、

 

いくら

言葉で言い聞かせようとしても、

功を奏さなくなります。

 

 

たとえ

親子であっても

 

そんな子どもとの時間が

憂鬱に感じてしまうこともあるでしょう。

 

 

親子以外の

人間関係であったらなおさら、

周りから受け入れてもらえなくなる状況だって起こります。

 

 

そうすると、

たんだんと、

その子は孤立してしまうんですよね。

 

 

そんな状態になる子どもを

これ以上増やさないようにしたいです。

 

 

 

そこで、

自閉症スペクトラムの特性を持つ子どもたちを

育てるお母さんの力が

どうしても必要なんです。

 

 

『タッチセラピー』が、

自閉症スペクトラムの子どもたちの

脳の神経伝達のバランスを整えていきます。

 

 

脳の神経伝達のアンバランスさにより、

子どもたちの困難さや生きづらさを生じますから、

 

お母さんの愛情のこもったタッチ一つで、

易刺激性を和らげることができるんです。

 

 

易刺激性が和らぐことで、

社会性は育ちます。

 

 

社会性が育つということは、

親子の関係性もより良く変化します。

 

 

 

そんな『タッチセラピー』の体験会を開催します。

 

開催日程

10/7(日)

10/8(月 祝日)

10/14(日)

10/28(日)

 

開催時間 13時から3時間程度

 

詳細はメルマガでのご案内しています。

 

ぜひご覧ください。

【子どもの行動が変わり、自己肯定感が育つ!

子育てを楽しむ余裕がどんどん出てくるメールマガジン】

▶︎メルマガのご登録はこちらです◀︎

https://peraichi.com/landing_pages/view/hattatu-213

=============

90分の無料個別相談受け付けております。

※無料個別相談は

小冊子【自閉症スペクトラム、ADHD子育て専門

子どもの『困った行動』がみるみる激変で、怒り続けない子育てのコツ】

をダウンロードされた方、メルマガにご登録いただいた方全員にプレゼントしています!

小冊子のダウンロードはこちらの画像をクリックするとできます。

↓↓↓